建設業許可申請を兵庫県でするならスマイル行政書士事務所

ブログ

浅田真央選手から学べるもの

2014.6.26
【ブログ】

■浅田真央選手から学べるもの
本日もお越しいただき
ありがとうございます☆

 

遺産分割協議書のことなら行政書士 山中英資です☆

 

浅田真央選手凄いですよね。
何が凄いって「精神力」が凄いと感じました。
あの状況の中で…。

 

ショートプログラムを終えた時点で
まさかの16位…。
浅田選手の表情変わってましたもんね。

どんなことを考え
どんな思いでフリープログラムを迎えたのか。関心を持ちます。

集大成との位置付けで向かえた今回のソチオリンピック。
前回のバンクーバーオリンピックの悔しさを晴らすため金メダルを目指していた今回。

 

しかしです。
ショートプログラムを終えて16位。
正直メダルは諦めざるを得ない順位。

何を考えどう気持ちを整理し
フリープログラムに臨んだのか。
ここに凄さを感じました。

フリープログラムはノーミスですよね。
きっと満足いく滑りができたはず。
表情にも現れてましたもんね。

あの状況での
「精神力」が凄いからこそ
ノーミスのしかも自己ベストでの記録。

 

本人の生まれ持った「精神力」なのか?
スケート経験から鍛えられた「精神力」なのか?
どこからきた「精神力」なのか。

 

自分達の逆境のとき
同じようにベストパフォーマンスの仕事なり勉強なり生活ができるのか。
何かを学べる気がした浅田選手の滑りでした。

 

最後までお読みいただきありがとうございます☆

 

 

 

 

♢振り返る♢

過去の記事を振り返り追記しています。

現在は、遺産分割協議書については、

パートナー行政書士と共同で受任させていただく状況ですね。

当時と違い建設業許可がメイン業務となっています。

 

話しは、戻りますが、

自分と違い他の人を見て「学ぶ」というのはとても大切なポイントだと思います。

人間というのはそもそも赤ちゃんの時から、

親の仕草や行動などを「真似て」育ってきます。

これは、大人になっても同じことだと思います。

 

☑目標となるひとを真似る

☑成功者の事例を真似る

 

いろいろな方法があるかもしれませんが、

まずは、「何か一つだけ真似る」

これからのスタートがいいかもしれません。

 

要するにあれもこれもと欲張って真似てもダメですね。

つまりは、「真似ることが続かない」ということです。

では、なぜ続かないのか?

 

ステージ(脳のレベル)が違うから

これは、頭が良い悪いを言っているのではありません。

人は何事においても何か事を行う場合、

脳で「イメージをします。」

成功しているイメージや、

上手く物事が進んでいるなどイメージします。

 

このイメージは運動でいうところのストレッチと言ってもいいかもしれません。

ストレッチをするから筋肉や神経にこれから体を動かすことを合図しているのです。

このこととイメージすることは同じかもしれません。

 

これから何かをするとなれば、

イメージできた方が、心の余裕や気持ちも集中しやすいですよね。

 

このように何かを「真似る」としても、

その先に何があるのかを自分なりに先にイメージしていれば、

脳は先行して成功などのストーリーを作ります。

このことで続くことに繋がるのです。

 

いきなり真似ても準備運動、ストレッチ不足なので、

脳もすぐにパンクしてしまいます。

つまり、続かないとなるのです。

 

真似ることは大切なポイントですが、

同時にイメージも同じだけ大切なポイントだと思います。

 

行政書士 山中英資へのお問い合わせ

お問い合わせ電話番号:050-3704-0034
受付時間|年中無休 9:00〜22:00
お問い合わせフォーム
メルマガ購読申込

山中 英資公式facebookページ

カテゴリ