建設業許可申請を兵庫県でするならスマイル行政書士事務所

ブログ

暮らしの中で活躍する行政書士!

2014.6.26
行政書士とは

■行政書士って何もの? その1
本日もご覧いただきありがとうございます☆

 

相続のことは私まで 行政書士 山中英資です。

 

昨日のブログで少し触れた
自分の資格業「行政書士って何もの?」について書いて行きます。

・興味のある方は是非
・興味のない方は知るために
是非読み進めてもらうと嬉しいですね☆

 

このブログを通して

行政書士を知っていただき一人でも多くの皆さんと僕はお会いしたいです☆

今読んでいただいてる皆さんは
「行政書士」って聞いたことありますか?
どうでしょう?

僕も初めは聞いたことのない資格でしたよ。
人気なんかは10年前よりはるかにあるますし試験は難しくなってますよね。

 

ところで一番大事ないつ皆さんと出会えるのか?
簡単には2つのパターンがありますね。
・暮らしに役立つとき
・ビジネスに役立つとき
この2つですね。

今日はこの2つのパターンの内の一つ
「暮らしに役立つとき」について書いてみますね。

 

暮らしと言っても範囲は広いですよね。
なので例えば…

・相続について知りたい
・遺言書をつくりたい
・契約書をつくりたい
・自動車の登録手続きをしたい
・日本国籍を取得したい
・土地活用について相談したい

 

例えばを上げて見ました。
例えばの詳しくはまた後日一つずつ書いて行きます。
皆さんと会いたいし知って得してほしいですもんね☆

話しを戻すとして
これ以外にももちろんたくさんありますよ。
これらの「…とき」に皆さんとお会いします。

 

もちろんこれ以外でちょっと聞いてみたいけど…
Q「誰に相談したらいいの?」
Aまずは行政書士を頼ってみて下さいね。

 

このように暮らしに役立つ場面で
あなたと私(行政書士)の貴重な出会いがあるのです。

ちょっとはイメージできましたか?
今日はざっくりでしたが「暮らしに役立つとき」について触れてみました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます☆

 

 

 

 

♢振り返る♢

過去の記事を振り返り追記しています。

「暮らしの中で活躍する行政書士」

というタイトルですが、

現在は僕も開業当初とはメイン業務が違いますが、

業務の中で暮らしの中で活躍する場面において

登場させていただくことがあります。

 

 

暮らしの中で活躍する行政書士

例えば、

①契約解除に伴うなど内容証明郵便の手続き

②在留資格いわゆる外国人のビザ申請の手続き

③賃貸借契約書などの契約書作成業務

④車に関する手続きとして名義変更や車庫証明の手続き

これら僕が手続きさせていただいた内容を書き出してみました。

 

開業当初にこのような手続きの仕事を自分がするとは思ってもいませんでしたが、

直接ホームページを通してご相談いただき、

ご依頼いただき対応させていただいたのがほとんどであります。

 

特に②の在留資格いわゆる外国人のビザ申請の手続きは、

ホントに想像する出来ない業務でした。

そもそも外国語を話せないと出来ないと勝手に思っていましたから。

 

もちろん英語やお客さんの母国語が話せると

やり取りがとてもスムーズなので

武器になるのは間違いありません。

しかし、お客さんが片言でも日本語を話せると

コミュニケーションとしては足ります。

外国語が得意な人はぜひ行政書士を目指して、

外国人の手続きのサポートをするのもいいかもしれませんね。

 

 

どのくらい稼ぎたいかでメイン業務は変わる!

先ほどの、

①契約解除に伴うなど内容証明郵便の手続き
②在留資格いわゆる外国人のビザ申請の手続き
③賃貸借契約書などの契約書作成業務
④車に関する手続きとして名義変更や車庫証明の手続き

 

②のビザ申請の手続き以外は、

行政書士業務の中で比較すると安価な報酬額の業務となります。

これは、ご依頼したい人からすると利用しやすいことになります。

しかし、行政書士側からするとビジネスですので、

どの分野に力を入れてメイン業務とするかは大切なポイントだと思います。

 

ビザ申請の手続き以外は、多くのお客さんからご依頼をいただかないと

ビジネスとして稼ぐと考えた場合は難しいとなります。

一方で、ビザ申請の手続きはどうかと言いますと、

先ほどのご紹介した手続きより報酬額は多くいただける場合がありますが、

こちらもお客さんから依頼がないと厳しいとなります。

 

どちらにも当てはまりますが、つまりは

「集客力が命」

ということに間違いありません。

これは、開業当初は知識がしっかりないと業務を受けれないと思っていました。

 

 

開業してからわかりました!

 

 

しかし、現実は違います。

もちろん最初から知識があればよりいいに決まっています。

現実は違うと言うのは、

例えばご相談いただく内容を先にお聞きし、

そのあとにがむしゃらに調査するというものです。

 

このようにしないと正直に言いまして、

知識がなんぼあっても足りないとなります。

どのような相談がいつ来るかなんてわかりませんよね。

そのときに備えて勉強していても、

その勉強していた内容の相談がくる保証はありませんし、

ビジネスとしては効率も凄く悪いです。

 

 

行政書士 山中英資へのお問い合わせ

お問い合わせ電話番号:050-3704-0034
受付時間|年中無休 9:00〜22:00
お問い合わせフォーム
メルマガ購読申込

山中 英資公式facebookページ

カテゴリ